2017年(平29年)/ 2016年(平28年)/ 2015年(平27年)/ 2014年(平26年)/ 2013年(平25年)
■横断幕、リーフレット、緊急絆創膏の寄贈と感謝状の授与
栃木県遊技業防犯協力会(会長 金 中烈)は、防犯活動の一環として、
栃木県警察本部へ50万円相当の「特殊詐欺撲滅!」の横断幕、「三角柱リーフ
レット」、「貼る緊急絆創膏」を寄贈しました。
また、3月13日に同防犯協力会の今までの活動に対して、栃木県警察本部長から
感謝状を授与されました。
■矢板市へ「福祉関連用具購入資金」を寄付
栃木県遊技業協同組合矢板支部(支部長  正成)は、平成26年3月17日
矢板市へ「福祉関連用具購入資金」として20万円を寄付しました。
■県地域福祉基金に200万円を寄付
栃木県遊技業協同組合(理事長 金中烈)は、平成26年5月29日
県の県地域福祉基金に、200万円を寄付しました。名越究県保険福祉部長より
金理事長に感謝状が贈呈されました。
寄付は1983年から今回で、31回目。同基金や栃の実基金(県社会福祉協議会)
への寄付金は累計で7,521万円になります。
また、被害者支援センターとちぎ(水沼富美男理事長)にも、50万円を寄付しました。
■下野奨学会に30万円を寄付
栃木県遊技業協同組合(理事長 岩河健一)は、平成26年10月9日下野新聞社本社を
訪問し、下野奨学会一般奨学金に30万円を寄付しました。
同組合の寄付は12回目で、累計で約348万円になります。
この日、岩河理事長らが、下野奨学会理事長の観堂義憲(かんどうよしのり)下野新聞社
社長に寄付金を手渡しました。
岩河理事長は、「引き続き地域への福祉還元や青少年育成などの社会貢献をするととも
に、業界の認知度を向上させていきたい」と話しました。
■社会福祉施設に車椅子を寄贈
栃木県遊技業協同組合(会長 岩河健一)は、平成26年12月10日に
栃木県社会福祉施設協議会に車椅子を寄贈しました。
組合は本年度、県内の福祉施設8ヶ所に車椅子14台を寄贈しました。
2000年度から始まったこの事業は、これまでに138の施設に、
263台を贈っています。
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■防犯啓発グッズの寄贈
栃木県遊技業防犯協力会(会長 岩河健一)は、平成26年12月16日に
防犯活動の一環として、「安全で安心な街づくり」を目的とした防犯啓発グッズ
(クリアファイル3,000枚・ポケットティッシュ3,000個・ふせん10,000個)
を作成し、栃木県警察本部生活安全部長の鬼木精二様に寄贈いたしました。
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